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質疑応答102

【質問】


 以下のような情報がネットに流れていました。
 次期会長と目されるM氏が不倫をしていたという事実は、私達会員にとって衝撃的なショックです。決してM氏個人の問題と片付けられる問題ではありません。
 本来ならM氏が処罰されて然るべきところ、M氏を問題にした講師が処罰されたという判決も、納得いきません。
 このようなことが実際にあったのでしょうか?
 事実なら、このことについて清森先生はどのようにお考えでしょうか?
 疑問に思っている会員は私の周りにも沢山いますので、必ず清森問答に掲載して、お答えを頂きたく思います。


※管理人注 以下、インターネットの引用文がありましたが、省略します。



【回答】


 インターネットの情報については、否定するつもりはありませんが、お互い煩悩具足の身ですし、私も縁があれば、何をするか分かりません。M氏のことを責めることは出来ないと思います。

 しかし、講師部には不倫したら退部という規則がありますし、証拠のビデオというものは私も見ました。

 一晩中、仏法の話をしていたのかも知れませんが、これだけ疑わしい行為があった以上は、やはり皆さんの前で懺悔して、顕真学院からやり直すというのが筋だったと思います。

 そうすれば、逆に、多くの講師部員や、学徒の方々からの尊敬と信頼を得ることが出来たのではないかと思います。

 ところが当の本人は、合宿に参加もせず、一言の弁明もありませんでした。そのことの方が、よほど問題だと思います。

 この事件で、高森先生に不審を持ち、退部していった講師部員も何人かあるようです。

 私自身も、高森先生を信じ切っておりましたが、この件については、疑問を抱かずにおれませんでした。高森先生は、大変な判断ミスをされたと思います。


 繰り返しますが、私は、M氏のプライベートな問題を、あれこれ言うつもりはありません。

 講師部の規約に違反したならば、規定通りの処罰を受けるべきであり、一部の人間だけ特別扱いされることがあってはならない、というのは常識から考えても当然だと思います。

 自らの保身のために、誤魔化したり、体裁を取り繕っていては求道になりませんし、そのような人に、本当に法を説くことができるのだろうかと、心配です。

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COMMENTS

No title

やはり事実でしたか・・・
講師の皆さんは、なぜ真実を明らかにしようとされないのでしょうか?
高森先生は何を考えておられるのでしょうか?
組織ぐるみで隠ぺい工作ですか?
呆れました。

M氏の不倫

一度や二度の話ではなく、何度も、また何人もあったそうですね。不倫の相手になった女性講師はM氏の権力の下で優遇されていますよ。見ればすぐにわかりますけど。断って学院送りになった講師部員もいました。
関東の会員が不倫を暴いたから合宿で当事者以外の関係者が粛清されたのであって、それ以外は黙認されていたのか、あるいはバレてなかったのか。ただ、不倫事件が明るみに出て以降は、M氏が地方に布教に行く際は、必ず奥さんのK氏が同行するようになっていましたね。おそらく会長からそうするように言われたのだと思います。
M氏だけではないですね。弘宣部長のW氏もこの手の事件を2度も起こしています。彼の場合はハワイに飛ばされたり役職解任になったりしましたが、講師部員の前で指摘を受けたり謝罪したりはしていません。それどころか、M氏の不倫事件の際は先頭に立って粛清の片棒を担いでいました。同じ穴の狢だからでしょう。
一方、押入れの中にアダルトビデオを隠していただけで、全講師部員の前で何度も泣きながら謝罪させられた講師部員もいます。この違いは何なんでしょうね。

No title

規定とは講師部員の団結を守るため、さらに真実開顕のためだと思われます。
善知識が作成したその規定を息子に適用せず、善知識ご自身が破ったといえるでしょう。
善知識ご自身の規定違反は、あまりにも重いものではないでしょうか。
和合僧を破ったのは、実は会長ご自身だったのですね。

「善鸞義絶」も、その言葉から見ればゴシップのようですが、内容は、
「土蔵秘事」を許さなかった親鸞聖人の護法のための決断であります。
真宗の門徒にとっては、有難く感謝の心が起きます。

「M氏不倫」と表現すれば、ゴシップに思えますが、その核心は、
親鸞会規定を破る五逆罪を作ったM氏をかばい、会長自らも五逆罪を作ったのですから、
そこには、親鸞聖人のようなの護法精神は見られません。

「M氏不倫」のゴシップというより、
「いじめないでくれ事件」の経営判断ミスというより、
「批判講師除名猶予判決」の後継者争いというより、
「高森会長とM氏の五逆罪」というのが核心だったと考えます。

No title

>「土蔵秘事」を許さなかった親鸞聖人の護法のための決断であります。

親鸞様。有難うございました。

南無阿弥陀仏。

親鸞会会員粛清規定

>親鸞会規定を破る五逆罪を作ったM氏をかばい、会長自らも五逆罪を作ったのですから、
>善知識が作成したその規定を息子に適用せず、善知識ご自身が破ったといえるでしょう。
>善知識ご自身の規定違反は、あまりにも重いものではないでしょうか。

------------------------------------------------------------------------------
【会員粛正規定】
第1条(目的)
本規定は、親鸞会会員の真摯な求道を妨げる行為を 粛正するために設ける。
第2条(種別) 粛正の種別は下記の通りとする。
〔イ〕除名
〔ロ〕除籍
〔ハ〕役職解任
〔ニ〕訓戒
第3条(対象行為) 下記の行為を粛正の対象とする。
これらの行為を知った会員は、直ちに本会に報告しなければならない。
(1)教義背反行為
(1) 親鸞聖人のみ教えに従わない。
(2) 親鸞聖人のみ教えに対する批判的言動。
(3) 真実の仏法に反する宗教団体、邪教に対しての利敵行為、同情的な言動。(冗談で行うことも含む)
 (寺や神社の寄付を集める、邪教の教義を褒める等)
(2)組織破壊行為
(1) 支部長の指示に従わない。
(2) 講師部を批判する。
(3) 本会の機密を漏洩する。
(4) 本会の和を乱す。
(5) 本会の指示に対する批判的言動。(本会の指示、方針、通達、活動目標等を批判する)
(3)信用失墜行為
刑法で処罰される行為 (窃盗、詐欺、横領、暴行、名誉毀損等)
(4)上記の行為に対して、無報告、黙認、または、助長する行為。
第4条(審議と決定)
(1)粛正は人事局で審議し、会長先生のご承認を得て決定する。
(2)審議は、充分な調査に基づかなければならない。
(3)審議に当っては、本人の求道歴、信仰、向上心等を充分考慮するものとする。
--------------------------------------------------------------------------------
冒頭に、「本規定は、親鸞会会員の真摯な求道を妨げる行為を 粛正するために設ける。」とありますね。

さて、果たして光晴氏の行為とそれに対する高森会長のとった一連の行為は、「親鸞会会員の真摯な求道を妨げる行為」であったのか、なかったのか?
高森会長の行為は「第3条の(4)上記の行為に対して、無報告、黙認、または、助長する行為」に該当する可能性があるように思います。

高森会長が親鸞会会員であり、親鸞会会員粛清規定において例外規定をあらかじめ設けていない限り、この規定は当然ながら、高森会長ご自身にも適用されるべきでしょう。

また、客観的にみて、高森会長および光晴氏は第三条(2)の(4)違反しているとみなされるのではないでしょうか。また、講師部に所属する光晴氏においては、「講師部聖則4-常に求道姿勢を正し、会員の模範となります」に対して違反している可能性が高いように思われますが、如何でしょうか。講師部聖則には罰則規定はないのでしょうか?
もしも、光晴氏が高森会長の長男ということで何ら処罰を受けないことが堂々とまかりとおっていると仮定すれば、親鸞会は既に宗教法人としての機能を喪失し、高森一家によって私物化されてしまっているという謗りを免れないことでしょう。

プロ野球で「ワシこそがルールだ」と言った審判がいたとか。これなどは自分の裁定に対して、一切の批判は認めないということなのでしょう。

高森会長および光晴氏は、宗教法人としての浄土真宗親鸞会における幹部であり最重要人物であることは疑いありませんが、同時に一構成員であって会の私物化は許されない、という自覚をお持ちなのか否か、という点も重要と思われます。

仮に、上記粛清規定における「本会の指示」=「高森会長による上意下達的組織の指示」であると仮定しても、光晴氏が会員で無いという特例が明記されていない限り、光晴氏による行為が第三条(2)の(4)に違反している点についてはもはや言い逃れはできないように思われます。

もしも高森会長や光晴氏が、各々を会の構成員と認識されていないとすれば、親鸞会は公の宗教法人としての資格を失い、高森一族によって私物化されていた、という可能性が浮上してくることになります。

宗教法人法
http://www.houko.com/00/01/S26/126.HTM
(代表役員及び責任役人)第18条
 宗教法人には、3人以上の責任役員を置き、そのうち1人を代表役員とする。
2 代表役員は、規則に別段の定がなければ、責任役員の互選によつて定める。
3 代表役員は、宗教法人を代表し、その事務を総理する。
4 責任役員は、規則で定めるところにより、宗教法人の事務を決定する。
5 代表役員及び責任役員は、常に法令、規則及び当該宗教法人を包括する宗教団体が当該宗教法人と協議して定めた規程がある場合にはその規程に従い、更にこれらの法令、規則又は規程に違反しない限り、宗教上の規約、規律、慣習及び伝統を十分に考慮して、当該宗教法人の業務及び事業の適切な運営をはかり、その保護管理する財産については、いやしくもこれを他の目的に使用し、又は濫用しないようにしなければならない。
6 代表役員及び責任役員の宗教法人の事務に関する権限は、当該役員の宗教上の機能に対するいかなる支配権その他の権限も含むものではない。

「代表役員及び責任役員は、常に法令、規則及び当該宗教法人を包括する宗教団体が当該宗教法人と協議して定めた規程がある場合にはその規程に従い」
とあります。
高森会長及び光晴氏は、親鸞会なる宗教団体が当該宗教法人と協議して定めた規程であるところの、「親鸞会会員粛清規定第3条(2)組織破壊行為」を遵守するべきである、というように理解されますがいかがでしょうか。

また、こういう条項もあります。

第十一条 宗教法人は、代表役員その他の代表者がその職務を行うにつき第三者に加えた損害を賠償する責任を負う。

2 宗教法人の目的の範囲外の行為に因り第三者に損害を加えたときは、その行為をした 代表役員その他の代表者及びその事項の決議に賛成した責任役員、その代務者又は仮 責任役員は、連帯してその損害を賠償する責任を負う。

仮に、例えば清森氏のように、会から除名などの粛清処分を受けた元専任講師がたが、その処分が非合理的で理不尽で「目的の範囲外の行為に因る」と感じている場合、物質的、精神的損害が加えられたとして、親鸞会を相手取って訴訟を起したらどうなるのだろう、と想像してみるのも興味深いように思います。

ふと、親鸞会会員粛清規定から新撰組における「局中法度」を連想し、その「局中法度」によって切腹させられた「新見錦切腹事件」や「山南 敬助切腹事件」を思い出したのは私だけなのでしょうか?

新見錦はかつては新選組局長(のち副長)でしたし、山南 敬助は新撰組総長を務めており二人とも名実ともに大幹部であったわけですが・・・

No title

あの事件を機に、講師部の皆さんは目が死んでしまいました。元気がなくなりました。雰囲気も暗くなりました。
笑顔は作られますが、「顔は笑ってるけど目は笑ってない」という状態です。

M野講師など大降格処分を受けた方々はしばらく顔すらも笑えない状態でしたね。見ている方が辛くなってきました。

講師の方に元気がなくなったのと同時に、逆に布教局長に対する賛美の声が急増したのも不自然に思いました。あまり誉められるのを聞いたことがない布教局長を講師の方が口々に誉められるようになりました。今まで誉めたこともない方が、「布教局長は素晴らしい」などと言っておられるのを聞くと、「こう言わなければ生きていけない状態になったのだな」と思ったものです。

布教局長の不倫を揉み消され、M野講師らを粛正対象とした高森先生の決断は、今でも不思議でなりません。しかも動かぬ証拠ビデオを無理矢理「捏造だ」とねじ伏せられたことも不思議です。

「不倫を親の力で揉み消してもらった」「親が子供の不倫を揉み消した」という事実は親鸞会の大きな汚点として残ります。親鸞会からご縁を遠ざける人が増えた大きな理由の一つになっていると思います。
私も不倫揉み消しの事実は大変ショックでした。あれがなかったら今でも会員続けているかもしれません。

高森会長読まれてますか?

いわゆるシンパによる「会長先生がこんなサイトを読まれてるわけないだろ」という声なき声が聞こえてきそうですが、高森会長がここを読まれている可能性は必ずしもゼロとはいえないと思っていますので以下、高森会長あてに駄文を書いてみました。

>あの事件を機に、講師部の皆さんは目が死んでしまいました。元気がなくなりました。雰囲気も暗くなりました。

あの事件で光晴氏に批判的であったがゆえに重い降格処分および除名執行猶予処分を受けたY根講師を私も存じています。講師歴は確かW部講師や光晴氏よりも長く、会への貢献度は甚大で、正義感が強く尊敬できる方でした。
あのとき、高森会長のとられた行動に対してY根講師がどのように受け止められたのかを思いますと、心中察するに余りあります。

高森会長は親鸞聖人の生まれ変わりで、還相回向の阿弥陀仏の化身と誰よりも尊敬しておられたはず。

しかし、親鸞聖人が生きておられたら当然取られたであろう断固とした行動をとられるに相違ないと堅く信じていた高森会長が、よりによって、親子の恩愛の情に負け、会を思っていた真摯な会員を切り捨てつつ、「親鸞会会員の真摯な求道を妨げる行為」を犯したわけですから。

「親鸞聖人は真実を明らかにするために恩愛の情を断ち切って長男善親鸞を義絶された。」

高森会長から何度も何度もきかせていただいたことです。また、親鸞会公式サイトでも、

「護法に悲愴な、聖人のみ心に涙せずにおれません。 」

とあります。心口各異でしょうか?

祖師による善鸞義絶事件がもしも史実であったとしたならば、息子善鸞の言動が、関東の教団を崩壊寸前に導いたこと以上に、息子善鸞の言動が佛法に則っていないことに対して断じて承服できなかったことが主要な理由であったと拝察されます。

振り返って、親鸞会の場合はどうであったでしょうか。

>会長先生も激怒して、M晴不倫疑惑を講師部内で広めていた講師や、講師部内で批判的な意見をもっていた講師に対して、 面と向かって、「○○!!(呼び捨て)、講師部の和を乱して、そんなに楽しかったか!そんなに楽しかったのか!!」と 顔を真っ赤にして言われていました。逆鱗に触れたという感じでしたね。

「瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず」と申します。
会の和を乱したのは「不倫行為」をしていたとみなされても仕方がない行動をした光晴氏であること、そしてそのもみ消しを計った高森会長であることは明白ではないでしょうか?

>この合宿の中で、会長先生がポツリと「M晴をあまりいじめないでくれよ」と言われたのです。 先生が何か、講師部員にお願いされているような感じで、小さな声でポツリと言われました。

この瞬間、合宿に参加していた講師たちは、「高森教信者および仏法よりも保身が大事な者」と「あくまでも親鸞聖人のみ教えに忠実な者」の2者に選別されたのです。後者の代表者はこのブログの管理者である清森氏といってもよろしいでしょう。除名嘆願講師は残念ながら前者であったようです。

高森会長にとっては予想以上に思い通りに進んだ展開に胸をなでおろしたことでしょう。そこで、気を取り直し、善知識の威厳を取り戻し、このようにおっしゃった。

>すすり泣く声が響く中、最後、会長先生が静かに、「みんな、この者たちのやったことは 非常に恐ろしいことだが、しばらくの間、見守ってくれないか」と口をひらかれました。

この温情判決は講師たちの涙を誘い、あらためて会長に忠誠を誓う効果は絶大でした。稀代の「人たらし」の真骨頂でしたね(これはあくまでも褒め言葉ですので、一応)。
これで、腹黒W部講師と忠実さが取柄のN村講師を司会に据え、高森会長が描いた筋書き通りに進行し、めでたしめでたし・・・と思われるのでしたら、高森会長は判断を完全に誤ったということになります。
その場に当事者の光晴氏は参加していなかったわけで、光晴氏の降格処分や顕真学院研修もなく、完全に身内びいき体質が露呈してしまったわけですから。

この日をもって、高森会長が一代で築き上げた親鸞会の早期衰退は決定づけられたといえるでしょう。

高森会長、読んでおられますか?

「悪事千里を走る 」で、あなたの犯した重大な「和合僧を破る」行為であるところの不倫もみ消しはすでに会員に広く周知されるところとなりました。
このままでは某氏の二代目会長就任と同時に親鸞会は破産・消滅です。

会がなくなっても高森一家の財産はしっかり保全されるのでしょうけど、それではあなたを慕い、これまで粉骨砕身してきた多くの会員たち、そして家族を捨て学業を放棄してあなたに尽くしてきた専任講師たちに対してあまりに無責任ではないでしょうか?

せっかく築き上げた正本堂を灰燼に帰されたいのでしょうか?
あなたが心血を注いで人材を集め、ここまで存在価値を高めた親鸞会を、真宗史における線香花火的「弱小カルト」で終わらせてしまって構わないのでしょうか?

今でないともう間に合いません。ぜひとも考え直していただきたいと思います。

もはや、「善知識の深い御心が私たち一般会員に解るわけがありません 」という、あなたにとっては都合のいい思考停止会員ばかりではないのですから。

M春事件は事実か?

果たしてM春事件は事実なのだろうか?
いままでは匿名の2チャンネルのみがソースであったため真偽のほどは限りなく黒に近いグレーであり、事実と断定することはできなかった。
しかしながら清森さんの証言により、事実であることが判明した。
「どうせ清森(さん(失礼))は親鸞会を除名になったやつだろう。信用できない」というものがいるかもしれない。しかしながら、実名を出して「そんな事実はない」と証言する講師が現れない限りは清森さんの証言が有効である。
また、この件が万が一、事実でなく、清森氏が嘘の発言をしているということになれば、名誉毀損で訴えられることになり、そのようなリスクを犯すはずがない。
この件が万が一、事実でないのであれば、実名を出して反論するべきである。
念のため、「ちび丸」はだめね。講師であることは認めるが実名でないんだから。

光に向かって123発の〇のタネ

セクハラ、パワハラのM晴は疑惑の夜の言い訳を「一晩中、光に向かって頑張って種まきしていました。」と言うんちゃうか?
まあ、頑張っとったんは息子の方やろけど、いったい何の種蒔いとったんやろ。
まあ、わてもあの嫁なら不倫考えるかもしれへんけどな。
いっそ、T森セク晴と改名した方がええんちゃうか?
セク晴が二代目会長になった時、自分を美人と勘違いしとる女性会員は、きぃつけた方がええんちゃうか?
セク晴が研修会をやると、何の役にも立たん「遺弟」の名誉にすがりついとるもんとか、なんもわからんおばはんとか、ぎょうさん参加するさかい、自分に力がある、と勘違いしよるな。
セク晴から、血縁と地位をとったら、なんも残らんけどな。
「虎の威を借る狐」ちゅう事に気づいてないんやろか?
「虎の威」がなくなって、二代目会長に就任しても、支持率は確実に今の福田内閣よりも低いんやろな。
親鸞会を企業に例えると、わてらは社員でもあり、株主でもありるわけやな。
株主総会があれば、一発で不信任案が通るやろな。
いったい、親鸞会のコンプライアンスはどないなっとるんやろか?
一般企業なら、潰れとるやろな。
船場〇兆みたいにならへんかったらええんやけどな。

どうしてか?

私は、インターネットで親鸞会の内容を読んでも、逆の立場の批判の内容を読んでも、読んでいる時は、どちらも本当のことのように思えて来ます。
インターネットは、隠された真実をさらけ出す場所のように感じてしまうのは、やっぱり煩悩からでしょうか?
なぜか、どちらも主観的内容であるにも関わらず(事実を書いていてる場合も、やっぱり多少は感情が入ると思いますから)、客観的な意見と感じてしまいます。

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