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投稿

 親鸞会会員の方からの投稿です。


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 親鸞会の教えとはどんなものなのか、徹底的に教えていただきました。

 そのなかで一番心に残ったのは「大切なのはどんなことを教えているかということではなく、教義とかそういうものを取っ払って、その人やその団体がどんな言行をしているかということ。それがその人や団体の思想であり本質だ」ということでした。

 親鸞会の核になっているのは親鸞聖人の教えではなく、軍隊思想でした。

 高森先生の御心には無条件服従だと教えている、また口に出さなくても無言の圧力で強制してくるのは、上官に対する反抗は許されない軍隊そのものです。

『外儀は仏教のすがたにて、内心外道を帰敬せり』のお言葉がこれほどピッタリくるなんてとてもショックでした。

 親鸞会の悪いところをみて嫌な気持ちになるのは執着しているからと教えていただきました。

 その執着を減らしていくことが今後の課題となりました。

 これから大変になっていくと思います。

 ご迷惑をおかけしてしまうこともあると思いますが、今後ともよろしくお願いします。

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COMMENTS

親鸞会会員

それでも、今月の会費を支払い、約束した御報謝(献金)を納める意味は?

No title

>それでも、今月の会費を支払い、約束した御報謝(献金)を納める意味は?

高森一家の繁栄のため。

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