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投稿

清森様


 いつも御教導有難うございます。
 最近、高森先生の著書の信憑性についての内容が多いですが、ここまでいい加減なものだとは思ってませんでした。
 今回の日蓮の言葉の引用の仕方は、まさに断章主義以外の何者でもないです。自己の信じる教えに自信があるのならば、なぜ嘘と言っても良いような批判の仕方をするのでしょう。ひどすぎます。
 かなり昔に発行された書籍ですが、「顕正」にこのような文章があることを思い出しました。

『故意に相手を、おとし入れる為に言葉の端や文章の一句を抜きとって非難攻撃するのなら、私はどんな人でも非難攻撃することが出来るし、どんな方でも立派に異安心者にすることが出来る。』
(高森顕徹著「顕正」P.34)

 高森先生は、これを如実に実行されているようです。こんな人の書いた本を、今まで有難がって読んでいたことが馬鹿らしくなってきました。いちいち書いてあることが事実か確認しなければならないなんて普通じゃないですよ。

 書かずにいられなかったので、送らせて頂きました。

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COMMENTS

思うのですが

苦笑(本物)さんが あげておられる 昔の高森先生の 言葉 なつかしく思いました。
また、その謙虚なる姿勢と絶対の自信に、多くの人は、この方は、真実を説ききられる方! と 尊敬の念を抱かずにおれなかった。だから、親鸞会は 成長してきた。

その 大前提が もろくも 崩れさろうと している。
いったい何なんだ!  一事が 万事。 これで善知識の仕事といえるのか。
「なぜ答えぬ」で「他を攻撃した以上。責任を持て! 答えろ」という資格があるのか。

これでは、本願寺に失礼(すみません)だが、私が昔イメージしていた、本願寺と一緒では ないか と思いました。
なら、そのような 親鸞会という 老朽船は 自ら どう 責任をとるかが 船長のっ仕事でしょう。 復旧できるのか、破棄すべきなのか。

しかし「なぜ答えぬ?」  間違いに これからも  背を向け、無視し 自己の主張を繰り返すなら、どんどんと 信頼を失いませんか。
速やかなる謝罪と 変革 出直しを 期待いたします。

私 思うに 疑謗も 縁 でしょ。  間違いなら 影でも言っていただきたい!
でしょ。ものを申したらいきなり、異安心扱いや 会員除名など、へんだなあ
と見てましたが、 もはや高森教ですか? 阿弥陀仏の前には、アンチも 元会員も無いでしょ!  みんな 親鸞会が してきたことは 大変重要である。責任があるからこそ、これは 無責任きわまりない  と 嘆いているのですよ。

謙虚なる姿勢を見せてください”



確かに人間の やる こと。間違いもある?

なら、きちんと 反省の弁を述べ ないし 間違いは 正す!  が もう一度信頼を
取り戻す 唯一の道では ないのでしょうか。

チュ△リップの件といい、文章の引用の件といい、正本尊の件、また講師や会員さんへの扱い、会計の件、ぼろぼろですよね。





高森先生の言葉

苦笑(本物)さんの サイトより


いちばん心にかけてきたのは    昭和63年

 今日まで私がいちばん心にかけてきたのは、いかに正確に速やかにお伝えするかであります。

 親鸞聖人は今から700年前のお方ですから、いろいろなことが今日と違います。

 そこで今日の人たちに親鸞聖人の教えを、聖人の使われたお言葉のままでは、分かってもらえません。今日の言葉に変えなければなりません。

 その変える時に、親鸞聖人のみ教えまで変えてしまったら大変なのです。

 それで私は、現代の皆さんに親鸞聖人のみ教えを正確にお伝えするにはどうすればよいか、日夜悩んでいるのは、ただそのことであります。

 間違いだらけの私です。

 親鸞聖人でさえ、お手紙の中に「我あやまてり、我あやまてり」とおっしゃっています。

 私など、間違いだらけです。

 だから私は「親鸞聖人はこう教えておられる。こう書いておられる。もし私の言っていることに間違いがあれば、おっしゃっていただきたい」と申し上げているのです。

「高森、おまえは親鸞聖人のみ教えだと言っているが、それは間違いだ。それでは皆を迷わすだけだ」と、おっしゃるならば、どう言えばよいのか教えていただきたい。間違えたら大変。仲人腹切り仕事と言います。

 この世の男女1組を結婚させるのにも、仲人が苦労する。うまくいかなければ、腹切ってお詫びしなければならない。そういう責任があることを言ったのでしょう。しかし、それどころではないのです。

 もし親鸞聖人のみ教えを間違えたら、万死に値すると私は覚悟している。

 非難するならば、していただいてけっこう、間違っていたら直ちに正します。


No title

自分に自信ある 人は、過信すると、人の言うことを きけない。

感謝できない。身内の味方でさえ 信じられず 追い出す。

闇に向かい 滅ぶ

謙虚な人は 自分にも 非がないか 考え 人の言うことを 影でも きこうとする。

自分にとって不都合な人 敵でさえ 感謝できる。反面教師にできる。

すべての ことに 「ありがとう」と 感謝できる。

光に 向かい 栄える!

煩悩 即 菩提!  懺悔と 感謝    が 絶対の体験 と 

おっしゃいましたよね。

「大の虫を生かすには 小の虫はしかたない」
「親鸞会を中傷する人は 悪魔」
「迷いの者がなにをいうか」

ですか?  それが 仏法者 ですか?

No title

投稿者の意見にまったく同感。
「故意に相手を、おとし入れる為に言葉の端や文章の一句を抜きとって非難攻撃するのなら、私はどんな人でも非難攻撃することが出来る」
と宣言し、実行している高森氏の神経には言葉が無い。
他にも、同様の手口が多数あるのだろう。
もっと調べて、高森氏の招待を明らかにしてほしい。

No title

投稿者 : 詭弁の特徴

539 :神も仏も名無しさん:2008/10/04(土) 01:36:59 ID:tHQkLJvb
詭弁の特徴
http://nigawaraihonmono.blog59.fc2.com/blog-entry-71.html

詭弁の特徴15条
例:「犬ははたして哺乳類か」という議論をしている場合

あなたが「犬は哺乳類としての条件を満たしている」と言ったのに対して否定論者が…
1.事実に対して仮定を持ち出す
「犬は子供を産むが、もし卵を生む犬がいたらどうだろうか?」
2.ごくまれな反例をとりあげる
「だが、尻尾が2本ある犬が生まれることもある」
3.自分に有利な将来像を予想する
「何年か後、犬に羽が生えないという保証は誰にもできない」
4.主観で決め付ける
「犬自身が哺乳類であることを望むわけがない」
5.資料を示さず持論が支持されていると思わせる
「世界では、犬は哺乳類ではないという見方が一般的だ」
6.一見、関係がありそうで関係のない話を始める
「ところで、カモノハシは卵を産むのを知っているか?」
7.陰謀であると力説する
「それは、犬を哺乳類と認めると都合の良いアメリカが画策した陰謀だ」
8.知能障害を起こす
「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」
9.自分の見解を述べずに人格批判をする
「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
10.ありえない解決策を図る
「犬が卵を産めるようになれば良いって事でしょ」

540 :神も仏も名無しさん:2008/10/04(土) 01:37:35 ID:tHQkLJvb
>>539 つづき
11.レッテル貼りをする
「犬が哺乳類だなんて過去の概念にしがみつく右翼はイタイね」
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、犬がどうやったら哺乳類の条件をみたすんだ?」
13.勝利宣言をする
「犬が哺乳類だという論はすでに何年も前に論破されてる事なのだが」
14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「犬って言っても大型犬から小型犬までいる。もっと勉強しろよ」
15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「犬が哺乳類ではないと認めない限り生物学に進歩はない」

参考:18条パターンの追加項目
16.全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する。
「全ての犬が哺乳類としての条件を満たしているか検査するのは不可能だ(だから、哺乳類ではない)」
17.勝手に極論化して、結論の正当性に疑問を呈する。
「確かに犬は哺乳類と言えるかもしれない、しかしだからといって、哺乳類としての条件を全て持っているというのは早計に過ぎないか。」
18.自分で話をずらしておいて、「話をずらすな」と相手を批難する。
「現在問題なのは犬の広義の非哺乳類性であり、哺乳類であるかどうかは問題ではない。話をそらすな」
これに付記するものとしてKusakabe(void)論法がある。

追加項目
19.権威主義におちいって話を聞かなくなる。
「生物学の権威じゃないおまえには犬について議論する資格が無い。生物学者に意見を聞きたい」

No title

親鸞会の詭弁マニュアルのアップ有難う

No title

【詭弁の特徴(応用編)】
http://nigawaraihonmono.blog59.fc2.com/blog-entry-72.html

例:「阿弥陀仏が信楽にさせることを誓っているかどうか?」という議論をしている場合

「阿弥陀仏が信楽にさせることを誓ったという親鸞聖人の言葉はない」と言ったのに対して、
チ●ーリップ企画(=親●会)は…

1.事実に対して仮定を持ち出す
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓った』という、まだ発見されていない親鸞聖人の言葉があるかもしれないじゃありませんか!」

2.ごくまれな反例をとりあげる
「阿弥陀仏が信楽にさせることを誓っていると言わなければ、信楽になれない人がいるかもしれません!」

3.自分に有利な将来像を予想する
「何年か後、『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓った』という親鸞聖人の言葉が発見されないという保証はありません!」

4.主観で決め付ける
「阿弥陀仏が信楽にさせることを誓わないはずがありません!」

5.資料を示さず持論が支持されていると思わせる
「浄土真宗では、『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っている』というのは伝統であり、常識です!」

6.一見、関係がありそうで関係のない話を始める
「浄土真宗では、信は一念で頂くということをご存じでしょうか!」

7.陰謀であると力説する
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っていない』とすると親●会が長年教えていたことが間違っていることとになり、そうなると都合の良い本願●が画策した陰謀でしょう!」

8.知能障害を起こす
「上●・清●の印象操作には全くうんざり。バ~カバ~カ!」

9.自分の見解を述べずに人格批判をする
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っていない』などと言いなさる方は、真剣な聴聞が全く足りてないのです。全く信仰の幼稚園と言わざるをえません!」

10.ありえない解決策を図る
「貴方が、信楽に生まれさせることを誓われた阿弥陀仏の御心に気づくことを念じております!」

11.レッテル貼りをする
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っていない』など言いなさる貴方の主張は、まさに善慧房の主張そのものです!辻斬り強盗のような真似はやめていただきたい!」

12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「信楽に生まれるために、何の力が必要なのでしょうか?」

13.勝利宣言をする
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っている』ことは、浄土真宗の伝統です!このようなこともわからないまま逃げ出されました」

14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「必墮無間の後生の一大事もわからない信仰の幼稚園の貴方に、阿弥陀仏の御心がわかるはずがありません!」(※親●会ドグマと異なる=ミスと認識した人限定の発言)

15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っている』ということがなければ、浄土真宗の根底が崩れてしまいます!」

16.全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する。
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っている』という親鸞聖人の言葉がないことを、現在発見されていない親鸞聖人の言葉も含め調査し証明するのは不可能です!(だから、阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っています!)」

17.勝手に極論化して、結論の正当性に疑問を呈する。
「確かに『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っている』という親鸞聖人の言葉はないかもしれません、しかしだからと言って、浄土真宗に関係する全ての文献に『信楽に生まれさせる』と書かれていないと言うのは言い過ぎではありませんか?」
「『阿弥陀仏が信楽に生まれさせることを誓っていない』という親鸞聖人の言葉はないはずです。」
「『若不生者の生は、極楽に生まれることだけ』と親鸞聖人は述べておられません!」

18.自分で話をずらしておいて、「話をずらすな」と相手を批難する。
「現在問題なのは何の力によって信楽に生まれるかどうかです。大切な問題をお忘れになられてはいけません!」

19.権威主義におちいって話を聞かなくなる。
「信楽に生まれてもいない貴方に阿弥陀仏の深い御心がわかるはずがありません!唯一絶対の善知識、高●先生だけが阿弥陀仏の御心を明かにできるのです!」

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